はじめに

 紙を素材とした鉄道模型作りをしています。

 これまで作りためたものを含め、徐々に公開してゆきますのでご笑覧ください。

 

 タイトル先頭記号の凡例  ▽;車両、〇;ストラクチャー、◇;セクション、

              *その他

 

更新履歴

 2022/9/25  〇旧砂川駅舎2

 2022/9/19  〇旧砂川駅舎

 2022/6/18  〇碓井川橋梁 製作記(10)完

 2022/6/17  〇碓井川橋梁 製作記(9)

 2022/6/16  〇碓井川橋梁 製作記(8)

 2022/6/15  〇碓井川橋梁 製作記(7)

 2022/6/14  〇碓井川橋梁 製作記(6)

 2022/6/13  〇碓井川橋梁 製作記(5)

 2022/6/12  〇碓井川橋梁 製作記(4)

 2022/6/11  〇碓井川橋梁 製作記(3)

 2022/6/10  〇碓井川橋梁 製作記(2)

 2022/6/9    〇碓井川橋梁 製作記(1)

 2022/4/5    *牛乳パック電車(2)

 2022/4/4    *牛乳パック電車(1)

 2022/4/3    *カプセルトイ コレクションケース

 2022/4/2    〇上砂川駅と炭鉱2

 2022/4/1    〇上砂川駅と炭鉱

 2022/3/31  〇砂川駅 駅舎

 2022/3/30  〇北本市役所

 2022/3/29  〇北本

 2022/3/28  〇大宮駅 西口

 2022/3/27  〇上野駅 正面口 駅舎

 2022/3/26  〇レンガ3線庫 糸魚川Ver

 2022/3/25  〇貨物上屋 会津若松駅Ver

 2022/3/24  〇広野保線所

 2022/3/23  〇小型転車台

 2022/3/22  〇変電所

 2022/3/21  〇大型給水塔

 2022/3/20  〇小型角型給水塔

 2022/3/19  ▽川越観光バス

 2022/3/18  ▽空知中央バス

 2022/3/17  〇火の見やぐらと消防分団倉庫

 2022/3/16  〇新常磐交通 川内車庫

 2022/3/15  〇下北交通 むつバスターミナル

 2022/3/14  〇スノーシェッド

 2022/3/13  ▽静岡鉄道 清水市内線 65型

 2022/3/12  ▽サロ165 (リニア鉄道館

 2022/3/11  ▽クモハ165 (リニア鉄道館

 2022/3/10  ▽63系 (リニア鉄道館

 2022/3/9    ▽ホジ6014 (リニア鉄道館

 2022/3/8    ▽モハ1 (リニア鉄道館

 2022/3/7    ▽秩父鉄道 ヨ10

 2022/3/6    ▽秩父鉄道 クハニ29

 2022/3/5    ▽秩父鉄道 デハ107

 2022/3/4    ▽秩父鉄道 ED38

 2022/3/3    ▽秩父鉄道 デキ1

 2022/3/2  ▽保線用 線路運搬車、遠隔制御車

 2022/3/1  ▽保線用無蓋車

 2022/2/28  ▽軌道モーターカー TMCシリーズ

 2022/2/27  ▽軌道モーターカー TMC400A

 2022/2/27  ▽軌道モーターカー TMC200B

 2022/2/26  ▽軌道モーターカー TMC100F

 2022/2/25  ▽軌道モーターカー TMC100A

 2022/2/24  ▽加藤 3.5t機

 2022/2/23  ▽東洋活性白土 2号機

 2022/2/22  〇変電所

 2022/2/22  ◇東洋活性白土 積み替え施設

 2022/2/21  ▽札幌市電 M101

 2022/2/20  ▽静岡鉄道 1000系

 2022/2/19  ▽ニューシャトル 1000系

 2022/2/18  ▽松尾鉱山鉄道 ED25

 2022/2/17  ▽EF57

 2022/2/16  ▽ヨ8000

 2022/2/15  ▽ワ8000

 2022/2/14  ▽ホキ5700

 2022/2/13  ▽セキ3000

 2022/2/12  ▽新幹線貨物電車

 2022/2/11  ▽オリジナル車両 KTMT-40

 2022/2/10  ▽キサロハ182

 2022/2/9    ▽785系

 2022/2/8    ▽157系

 2022/2/7    ▽名鉄 キハ8500系

 2022/2/6    ▽南海30000系、31000系

 2022/2/5    ▽415系 1500番台

 2022/2/4    ▽203系

 2022/2/3    ▽103系 1000番台

 2022/2/2    ▽クモハ123系 ミニエコー色

 2022/2/1    ▽50系客車 標準色

 2022/1/31  ▽50系客車5000番台(快速海峡用)

 2022/1/30  ▽50系客車(真岡鉄道色)

 2022/1/29  ▽北総開発鉄道 7000系

 2022/1/28  ▽新京成電鉄 8900系

 2022/1/27  ▽新京成電鉄 8800系 新塗装    

 2022/1/26  ▽新京成電鉄 8800系 旧塗装    

 2022/1/25  ▽新京成電鉄 8000系 新塗装

 2022/1/24  ▽新京成電鉄 8000系 旧塗装

 2022/1/23  ▽新京成電鉄 800系 新塗装

 2022/1/22  ▽新京成電鉄 800系 旧塗装

 2022/1/21  ▽新京成電鉄 車両留置状況

 2022/1/20  *被せる規格

 2022/1/19  ▽キマロキ編成

 2022/1/18  ▽除雪車 キ900

 2022/1/17  ▽弘南鉄道 ED22

 2022/1/16  ▽除雪車 キ100

 2022/1/15  ▽東武鉄道 5700系

 2022/1/14   ▽東武鉄道 キハ2000

 2022/1/13   ▽鹿島臨海鉄道 キハ6000

 2022/1/12   ▽小湊鉄道 キハ200タイプ

 2022/1/11   ▽鹿児島交通 キハ100

 2022/1/10   ▽気動車集合

 2022/1/9     ▽キハ54 500番台

 2022/1/8     ▽キハ52

 2022/1/7     ▽キハ24

 2022/1/6     ▽キハ22(JR北海道色)

 2022/1/5     ▽キハ11(新)

 2022/1/3     ▽キハ08

 2022/1/2     〇佐久間レールパーク(2)車両展示場

 2022/1/1     〇佐久間レールパーク(1)中部天竜駅

 2021/12/31 *2022カレンダー

 2021/12/30 ▽キハ07

 2021/12/29 ▽キハ03

 2021/12/28 ▽キハ11

 2021/12/27 ▽DD13(1次型)

 2021/12/26 ▽東海道を走った電車

 2021/12/25 ▽80系電車(モユニ81)

 2021/12/24 ▽80系電車(クハ86、モハ85)

 2021/12/23 ▽スユニ50

 2021/12/22 ▽マニ50

 2021/12/21 ▽オハフ50

 2021/12/20 ▽オハ50

 2021/12/19 ▽キハ48036

 2021/12/18 ▽キハ181

 2021/12/17 ▽クモエ21

 2021/12/16 ▽ソ180+チキ6132

 2021/12/15 ▽オヤ31

 2021/12/14 ▽オロネ10

 2021/12/13 ▽マイネ40

 2021/12/12 ▽オハフ34

 2021/12/11 ▽オハ35

 2021/12/10 ▽スニ30

 2021/12/9   ▽クヤ165

 2021/12/8   ▽クハ111

 2021/12/7   ▽モハ52004

    2021/12/6   ▽クモハ12054

    2021/12/5   ▽ED62

 2021/12/4   ▽ED11

 2021/12/3   〇鉱山セクション 2

 2021/12/2   〇鉱山セクション 1  

 2021/12/1   〇横川-軽井沢 4(軽井沢駅

 2021/11/30 〇横川-軽井沢 3(熊ノ平信号所)

 2021/11/29 〇横川-軽井沢 2(横川機関区、丸山変電所跡)

 2021/11/28 〇横川-軽井沢 1(横川駅)

 2021/11/27 〇碓井第三橋梁(車両風景)

 2021/11/26 〇碓井第三橋梁(セクション)

 2021/11/25 〇法面対策(道路関連施設)

 2021/11/24 〇法面対策(鉄道関連施設)

 2021/11/23 〇法面対策(概要)

 2021/11/22 〇張碓駅(車両風景)

 2021/11/21 〇張碓駅(セクション)

 2021/11/20 〇鉄道博物館 模型(館内散歩風-2)

 2021/11/19 〇鉄道博物館 模型(館内散歩風-1)

 2021/11/18 〇鉄道博物館 模型(構造物)

 2021/11/17 〇鉄道博物館 模型(車両)

 2021/11/16 ▽クモハ455

 2021/11/15 ▽クモハ101

 2021/11/14 ▽クモハ40

 2021/11/13 ▽EF55

 2021/11/12 ▽12号御料車

 2021/11/11 ▽10号御料車

 2021/11/10 ▽9号御料車

 2021/11/9  ▽7号御料車

 2021/11/8  ▽2号御料車(初代)

 2021/11/7  ▽1号御料車(初代)

 2021/11/6  ▽レムフ10000

 2021/11/5  ▽マイテ39

 2021/11/4  ▽オハ31

 2021/11/3  ▽ナデ6100

 2021/11/2  ▽ハニフ1

 2021/11/1  ▽開拓使

 2021/10/31 ▽1号客車

 2021/10/30 ▽ED17

 2021/10/29 ▽EF30

 2021/10/28 ▽ED42

 2021/10/27 ▽ED41

 2021/10/26 ▽ED40

 2021/10/25 ▽EC40

 2021/10/24 ▽ED75

 2021/10/23 ▽青函連絡船 摩周丸

 2021/10/22 〇青函連絡船 青森桟橋

 2021/10/21 ▽シェルパくん(碓井鉄道文化むら)

 2021/10/20 ▽ソ300

 2021/10/19 ▽EF64

 2021/10/17 〇丘輪車両 工場

 2021/10/11 ▽国鉄コンテナ C20,C21,C31,C35

       〇筑後川橋梁(佐賀線)

 2021/10/10 〇巴川橋梁(清水港線

 2021/10/09 〇丘輪車両 試験線

       ▽控え車 ヒ600

 2021/10/05 ▽マニ30 2000番台

 2021/09/27 ▽E127 100番台

 2021/09/05 ▽キハ110

 2021/08/09 〇ダム(本名ダム タイプ)

 2021/08/01 〇橋を架けよう(17)コーヒーブレイク

     (他の構造の橋を見てみよう)

 2021/07/25 *製作手順

     (埼玉新都市交通ニューシャトル)2020型を例にして)-4

         (4)組み立て

        (5)補足

 2021/07/24 *製作手順

     (埼玉新都市交通ニューシャトル)2020型を例にして)-3

         (3)部品製作

 2021/07/23 *製作手順

     (埼玉新都市交通ニューシャトル)2020型を例にして)-1

         (1)工 具

     (埼玉新都市交通ニューシャトル)2020型を例にして)-2

         (2)設 計

 2021/07/22 ▽埼玉新都市交通ニューシャトル)2020型

 2021/07/18 ▽*ラックレールとEC40(峠の釜めしVer)

 2021/06/20 〇橋を架けよう(16)橋梁基礎工事

 2021/06/13 ▽キハ35型

 2021/05/07 〇橋を架けよう(15)現場事務所仮設

 2021/05/02 〇橋を架けよう(14)地鎮祭

 2021/05/01 〇橋を架けよう(13)諸手続き

 2021/04/26 〇橋を架けよう(12)入 札

 2021/04/25 〇橋を架けよう(11)積 算

 2021/04/12 〇橋を架けよう(10)部材構成

 2021/04/04 〇橋を架けよう(9)モデルチェック

 2021/03/06 〇橋を架けよう(8)施工計画編

       〇橋を架けよう(7)詳細設計編

 2021/02/28 〇橋を架けよう(6)詳細調査 結果とりまとめ編

 2021/02/23 〇橋を架けよう(4)画像追加、一部更新

 2021/02/21 〇橋を架けよう(4)一部更新

       〇橋を架けよう(5)詳細調査 地質調査編

 2021/02/20 〇橋を架けよう(4)詳細調査 測量編

 2021/02/14 〇橋を架けよう(3)橋梁構造選定編

 2021/01/24 〇橋を架けよう(1)計画編~(2)現地概要編

 2021/01/23 ◇井川線 アブト区間(12)

 2021/01/21 ▽東野鉄道 DD20

 2021/01/20 *2021カレンダー

 2021/01/16 ◇井川線 アブト区間(1)~(11)

〇旧砂川駅舎2

 旧砂川駅舎の滝川側には用途は判りませんが平屋の建物が増設されていました。

 今回は、その増設された平屋の建物です。

 まずは、完成品をご覧ください。

 この建物は、さらに資料が少なく、正面程度しか資料がありませんでした。この当時だと、荷物を扱っていた建物ではないかと考え、類似の建物から想定して模型化しています。

 

 次は、何を紹介しましょうか・・・・

〇旧砂川駅舎

 久しぶりの投稿です。

 現在の砂川駅舎は以前投稿しましたが、今回は、現駅舎に改築される前の旧駅舎です。

 まずは、完成品をご覧ください。

 コンクリートボードで外壁を作っているようです。正面、側面の資料は検索できましたが、ホーム側は明確な資料が見つからず、現在の駅舎のものを少し修正して模型化しています。

 また、駅舎正面に向かって左側には低層の建物がありますが、今回の模型化では省略しています。

 

 次は、何を紹介しましょうか・・・・

〇碓井川橋梁 製作記(10)

 今回は完成状況の紹介です。

 

①単独セクションとして

 単独セクションとしての写真紹介です。

 
碓井第三橋梁セクションと合わせて

 やはり、碓井第三橋梁と合わせた状況の紹介です。

 

 これで碓井川橋梁の紹介は終了です。

 

 次は、何を紹介しましょうか・・・・

〇碓井川橋梁 製作記(9)

 仕上げ部品の作成です。仕上げ部品には、①下り線トンネルポータル上の落石防護柵、②上り線橋梁下の点検歩廊、③線路固定用のバラスト、があります。

 

①下り線トンネルポータル上の落石防護柵

 下り線のトンネルポータル上には落石防護柵が設置されています。

 横川側はネットのないものとネットのあるものが2段に、軽井沢側はネットのあるものが1段設置されています。

 基本構造は、画用紙を2枚貼り合わせたものを組み合わせたものとなっています。親柱のH鋼は、幅5mmの帯板をH型に貼り合わせ作成しました。

 ネットのないものは、H鋼の間を3mm幅の帯材で結合する構造としています。

落石防護柵 横川側 ネット無し

 ネットのあるものは、H鋼の親柱の間を0.8mmピアノ線で結んで主構造を作り、親柱の間に防虫網を挿入して作成しています。

落石防護柵 ネット有り 親柱設置状況

落石防護柵 ネット有り ピアノ線挿入状況

落石防護柵 ネット有り ピアノ線挿入完了

落石防護柵 ネット有り 防虫網設置前

落石防護柵 ネット有り 完成

 完成した落石防護柵をトンネルポータル上に配置します。

落石防護柵設置完了(軽井沢側)

落石防護柵設置完了(横川側)

②上り線橋梁下の点検歩廊

 上り線橋梁の軽井沢側下部には点検歩廊があります。いつ頃設置されたものかは不明でですが、近年の写真は必ず写っているので、再現することにしました。なかなか詳細な構造が判る資料が見つかりませんでしたが、碓氷峠鉄道文化むらを訪問する機会があり、底の展示物で初めて詳細を確認することができましたので、その展示物を参考に作成しました。

上り線橋梁下の点検歩廊(上流側)

上り線橋梁下の点検歩廊(下流側)

上り線橋梁下の点検歩廊(背面 下流側)

上り線橋梁下の点検歩廊(背面 上流側)

 セクションに配置するとこのような感じです。

上り線橋梁下の点検歩廊

上り線橋梁下の点検歩廊

③線路固定用のバラスト

 模型の線路を路盤に固定するため、バラストを模した部品を作りました。具体的には、線路に接する面と路盤に接する側が直角の直角二等辺三角形で、残りの斜辺にバラストの模様とした部品です。

 では写真をご覧ください。

線路固定バラスト

線路固定バラスト

 

 次は、完成状態の紹介です。

〇碓井川橋梁 製作記(8)

 木の作成です。木は直径5mmの木の棒を幹として、紙で作った円錐形の台紙に、不織布を貼り付けた葉っぱからなっています。

 

 幹は、接着面積を大きくするため、端面に厚さ3mm幅9mmの設置板を接着しています。 

 地形に合わせて平坦用(写真右)、緩傾斜用(写真左)、中傾斜用(写真右から2番目)、急傾斜用(写真左から2番目)の4種類鵜を作成し、適宜配置しています。平坦用と緩傾斜用は、設置板に丸棒1本を接着した構造ですが、中傾斜用と急傾斜用は葉っぱの円錐が地面に接してしまうため、地面から離すことも考え「くの字型」としています。

木の幹(左から、緩傾斜用、急傾斜用、中傾斜用、平坦用)

木の幹設置状況(平坦用)

木の幹設置状況(緩傾斜用)

木の幹設置状況(中傾斜用)

木の幹設置状況(急傾斜用)

 木の幹を配置するとこんな感じです。全部で約140本を配置しました。

木の幹設置完了

 次は、葉っぱです。作成手順は写真の通りです。

木の下地

木の下地 丸める前

木の下地 丸める状況

木の下地 完成

木の下地 製作状況

不織布 貼り付け前

不織布 貼り付け状況1(円錐の鉛直方向に接着)

不織布 貼り付け状況2(円周方向および鉛直方向の接合線)

不織布 貼り付け完了

不織布 貼り付け完了

 不織布の色は、緑を基本として、黄緑、萌黄色、黄色を緑の1/10程度作成し、配置しています。

 木の配置完了です。

木の配置完了

 これでほとんど完成ですが、細かな仕上げ部品がまだあります。


 次は、細かな仕上げ部品の作成です。

〇碓井川橋梁 製作記(7)

 架線柱の作成です。新線は電化路線です。短い区間に建っている架線柱は特徴的な風景を構成しており、模型化することとしました。

 架線柱は、架線柱本体と架線柱を橋に接合する部分からなっています。

 まずは、橋に接合する部分を作ります。この部品は橋から張り出したようになっています。作成状況を写真に示します。右から画用紙を切り抜いた展開図、折り曲げて部品を作成、橋への取り付け状況です。

橋に接合する部分(作成状況)

橋に接合する部分の橋への取り付け状況

橋に接合する部分の橋への取り付け状況

 架線柱の作成です。架線柱は厚紙を主として使用しました。

 架線柱は、縦の部材2つ横部材1つよりなっています。

 縦の部材の作成状況です。側面の帯材の間に波型の部材を接着して主要構造物を作ります。頭部に四角錐の部品を付けて完成です

縦部材組立状況

 縦部材に横部材を付けるための部材を接着します。

縦部材組立状況

 縦部材2つと横部材を接合し、1つの架線柱とします。

架線柱組立状況

架線柱組立完了

架線柱組立完了

 組み立て終わった架線柱を灰色に塗装し仕上げます。

架線柱 塗装状況

架線柱 塗装状況

 塗装を完了した架線柱を橋に接着した架線柱取り付け部に接着します。

架線柱 設置完了

架線柱 設置完了


 次は、木の作成です。